野菜&果物の美養栄養学

野菜ソムリエ上級プロが、野菜&果物の他、「食と健康」「食と美養」情報を発信するブログです。

納豆はかき混ぜることによってナットウキナーゼが活性化する!調味料は後で入れよう

納豆は好き嫌いが分かれる代表的な食材ですね。 一般に、関東ではよく食べられ、関西人は苦手な人が多い、ということですが、筆者はもともと兵庫県出身。 しかし幼少の頃より、納豆は食べており、苦手意識はありません。 また大学時代に、様々な納豆に関する…

ヒスタミン食中毒が増えている!原因食品や症状、対策は?

今年も魚による食中毒のニュースが、聞かれるようになりましたね。 アニサキス食中毒も有名ですが、先日は「ヒスタミン食中毒」が報道されていました。 加熱調理しても起きてしまう食中毒なので、その特徴と対策を知っておきましょう! ヒスタミン食中毒とは…

冬瓜(トウガン)の旬はいつ?名前の由来や栄養は?夏バテ対策に◎

中国の薬膳料理などによく使われる冬瓜(トウガン)。 名前から冬野菜だと思われている方も多いですが、他のウリ科の植物と同様、収穫の旬としては夏です。 一般のスーパーでも、今頃の時期から、長いと12月ぐらいまで売られていますが、一体なぜなのでしょ…

夏越ごはんは6月30日に食べる新習慣!気になる由来や栄養は?

2017年も、今週で半年たつことになりますね。 その6月30日は、年末の大晦日のように、気に掛ける人はあまりいないですが、「夏越の祓(なごしのはらえ)」といいます。 神社などで盛大に行われており、過ぎ去った半年間の無事と、その後の半年間の祈祷を行い…

ポリフェノール飯が人気の兆し?黒米の栄養価に注目!

大麦ごはんやハトムギごはんのブームが定着して、既に一般食化されてきましたね。 次なる選択肢としては、ポリフェノール飯でしょうか? 以前からミックスされた雑穀などに含まれる、黒米が話題になっていましたが、単独で人気食材になりそうです。 黒米とは…

酒粕美容の人気が継続中!驚異の美容・美白・美腸効果とは?

酒粕といえば冬にいただく、粕汁や酒粕から造る甘酒のイメージが強いですよね。 また発酵食ブームで、酒粕の漬物などが見直されており、酒粕に漬けこんだマニュマロなども人気を呼んでいます。 そして見逃せないのが、酒粕美容です。 食用にも、外用にも愛さ…

もやしは種類によって栄養が違う!ダイエットや美肌にいい種類はどれ?

いつの時代も、もやしは節約レシピやダイエットレシピとして人気がありますね。 ほとんどが水耕栽培ですぐ育つので、1袋100円以下のものが多く、カロリーも種類よって違いますが、100gで40kcal以下のものがほとんどです。 お財布にもダイエットにも優しい、…

そばの実はスーパーフード!ロシア人も愛用するダイエット作用や栄養は?

”そば”と言えば、日本人はやはり麺類のそばや、そば粉で作る”そばがき”でしょうか。 時期的にも冷たい”ざるそば”がのどごしよく、食べやすいですよね。 さて、その”そば”の材料となる”そばの実”が、世界中でスーパーフードして話題になっています。 スーパー…

高尿酸血症や痛風は若年層も注意!尿酸値を下げる食べ物とは

高尿酸血症や痛風と聞くと、高齢者の病気かな?と思われる方も多いでしょう。 しかし、年齢に関わらず、血清尿酸値が7.0mg/dlを超えると、高尿酸血症と診断される、やっかいな病気なのです。 数値だけ聞いてもピンと来ないと思うので、詳しく見ていきましょ…

食中毒予防の3原則と夏場に多い原因菌は?梅雨時期に増える細菌に注意

食中毒は、今や1年中、それぞれの季節に応じて原因菌が違うので、問題となっていますが、梅雨時期から細菌性の食中毒が増えていきます。 作り置きカレーで有名なウェルシュ菌は、季節を問わず、発生しますが、夏場はどんな細菌が増えるのでしょうか? 夏場に…

冷蔵庫の節電方法は?詰め込みすぎをなくすと環境保護にもなる!

冷たい食べ物が恋しくなる季節になりましたね。 ご家庭でなくてはならない家電が冷蔵庫です。 しかし、この冷蔵庫が地球温暖化の原因となっているのをご存知ですか? 一人一人が、そして各ご家庭の冷蔵庫1台が、あることに注意すると、それだけで、環境負荷…

切り干し大根ヨーグルトが人気!整腸作用がすごく、シンバイオティクスにも

切り干し大根を水ではなく、ヨーグルトで戻して食べる「切り干し大根ヨーグルト」、みなさんはもう、お試しになりましたか? 奇妙な組み合わせのようにも感じますが、切り干し大根は、乾燥していく過程で、オリゴ糖が増え、とっても甘くなります。 その分、…

ベビーリーフは家庭菜園&ベランダ菜園で人気!気になる栄養や種類は?

さまざまな葉野菜や、ハーブの新芽を集めたのが「ベビーリーフ」ですが、意外と、野菜の名前だと思っている方も多いようですね。 その名の通り、野菜の赤ちゃんである葉っぱを集めたものなのです。 今は家庭菜園やベランダ菜園で人気沸騰中のようですね。 プ…

梅雨のホコリとカビ、ダニアレルゲン~病気になる前の予防食

梅雨時期は湿気が多い分、知らない間にカビが増え、部屋のホコリの中にはカビやダニがうごめいていると言われています。 風邪でもないのに、くしゃみやせきが出るのは、それらが原因かもしれません! ダニアレルゲンに注意しよう! ホコリの中に含まれるカビ…

パイナップルを食べると舌や唇が痛くなる?その原因と美味しい食べ方

パイナップルの美味しい季節になりましたね。 しかしパイナップルの缶詰やドライフルーツ、市販のヨーグルトだと大丈夫なのに、生のパイナップルを食べると舌や唇が痛くなった経験がある人も多いことでしょう? スーパーのカットフルーツ売り場や夏祭りの夜…

みょうがは美容やダイエットに効果が?日本が誇る伝統野菜

日本は農耕民族なので、米を中心とた穀類、大豆と共に、野菜や魚介類を食べてきた民族ですね。 伝統の日本料理にも数多くの野菜が登場しますが、日本原産の野菜は極わずかです。 そんな中、初夏に出回る「みょうが」は日本が誇る伝統野菜です! 夏の清涼料理…

オゴノリは生で食べると食中毒の危険あり!緑のものを選ぼう

海藻サラダは野菜と並び、食物繊維が豊富で、ミネラルが多く、カロリーが低いので、毎日の食卓にとりいれている方も多いでしょう。 日本人はもともと、ワカメのお味噌汁や、海苔、もずく、まかぶ、そして昆布で出汁をひくなど、伝統的な和食とても昔から食べ…

山椒は白髪予防に?栄養や効能、副作用、美味しい食べ方は?

山椒というと、ウナギの蒲焼の上にふりかける、山椒の粉を思い浮かべる方もおおいでしょう。 山椒の実は丸く、実はミカン科の果実で柑橘類なのです! 葉の部分は「木の芽」などと呼ばれ、”たけのこご飯”や”木の芽和え”など、たけのこ料理によく使われていま…

自閉症は「白い食べ物を好む」のが特徴?白く生成された食品の危険性とは?

少し暗い話題になりますが、日本でもストレスや過労により、精神疾患か、軽いプチうつなどの人口が増えましたね。 自閉症もその一つ。 アメリカでは精神疾患にかかりやすい患者さんの食事内容が、長年によって調査されており、特に自閉症では、子どもころか…

水虫は梅雨時期に多発!? 食生活で予防できるお酢、らっきょうetcクエン酸の活用

梅雨の時期は水虫が多くなる季節です。 恥ずかしいのであまり人に言うこともできませんが、一緒に暮らす家族に迷惑をかけてしまうので、改善をしておきたいですよね。 一度、水虫にかかると、再発の可能性は50%ともいわれており、できればなりたくないもの…

熱中症は気温が高い日の2日後が危ない?予防食にはキウイフルーツ

熱中症が気になる季節に突入しましたね。 総務省の統計では、昨年度(2016年度)、熱中症で病院に搬送された患者数は5月~9月の間に、全国で50,412人に上ったということです。※総務省 今年の人数も出ており2017年度の5月1日から6月18日までの統計では、早く…

ローヤルゼリーはプチうつ改善に!自律神経に働きかける成分とは?

梅雨の時期は、気候の影響で自律神経が乱れる時期でもあります。 なんとな~く気分がうつになったり、イライラする方も多いことでしょう。 こういう状態をプチうつとも呼ぶようになりましたね。 ローヤルゼリーが美容にいい食材として、サプリメント代わりに…

フェンネルは今が旬の痩せるハーブ!肝臓障害の改善やデトックスに

フェンネルが痩せるハーブと言われだしてから久しくたちますね。 お料理には、種は香辛料、葉は野菜としてサラダなどにも使われ、そしてハーブとして肉料理や魚料理の臭み消しなどして使われる、不思議な形をしたオシャレな植物です。 種も葉も茎も食用でき…

生鮮スナック~アメリカでは子どもスナックに小形野菜が!ナチュラルローソンで販売開始

アメリカでは子ども小児肥満が深刻化しており、統計では、貧困層の子どもに多いようです。 アメリカでは所得が少ない家庭を対象に、子どもの食事支援を行っていましたが、大量生産された甘いジュースや、加工食品が多く、糖質過多と、生鮮食品の摂取が不足し…

ギルトフリー食品としてアメリカで話題のプロテインバー!主原料はコオロギ粉末

日本人は、欧米コンプレックスがあるのか、アメリカやロンドン、パリなどで流行したものが数年後に日本で流行るという、現象がよく起きていますね。 スーパーフードなどがその典型でしょう。 今、世界ではどんな食品ブームが起こっているのでしょうか? ギル…

コデインなど市販薬は飲まない方がいい?市販薬は成分で選び、風邪予防食も活用

コデインを含む市販薬が12歳以下の子どもの服用を禁止すると、厚生労働省が発表しましたね。 コデインは、せきやたん、のどの炎症を抑える成分として、多くの市販薬に含まれています。 市販薬には『ジヒドロコデインリン酸塩』と明記されている場合もあるの…

機能性表示食品のメリットは?1番の注目成分は難消化性デキストリン

2015年に機能性表示食品の制度がスタートし、ここに来て、飛ぶ鳥を落とす勢いで製品が増え続けていますね。 スタート当初は、「?」な感じでしたが、2016年度に消費者庁に届け出があった製品は全302件です。そのうちサプリメント形式の加工品が142件、その他…

ピーナッツ(落花生)の栄養で注目なのは亜鉛!育毛、アンチエイジングに

ナッツ類の健康や美容効果がいろいろ特集されていますが、ピーナッツもその1つ。ピーナッツは、ピーナッツバターや、チョコレート、そしてタイ料理ではトッピングとして使われるなど、用途も様々です。 ピーナッツの栄養成分として注目なのは、やはり亜鉛で…

無限ピーマン~ツナ缶を使った人気のレシピ、気になる美容効果や栄養は?

昨年(2016年)の秋にTwitterの発信から大ブレイクした「無限ピーマン」をご存じですか? ピーマンの品種かと思ったら、れっきとしたピーマンを代表するお料理の名前なのです。ごぼうだと”金平ごぼう”、じゃがいもなら”ポテトサラダ”といった感じですね。 ピ…

思秋期とは?40代から脳の老化が始まる~脳内物質を左右する食べ物は?

40~60代の高齢期前の世代を「思秋期」と呼ぶそうですね。40代はまだまだ若いイメージがありますが、見た目や健康状態など、個人差が気になる年代でもあります。 見た目年齢などは体内細胞の活性化などが関係してくることもありますが、脳は、加齢に伴い、40…

肉食ダイエットの最新の実情~豚の赤身肉はダイエットと長寿につながる?

毎年様々なダイエット法が話題になりますが、「肉食ダイエット」も密かにブームが続いているようですね。数年前、世界中で話題となった『アトキンスダイエット』が火付け役?なのかもしれません。 その後も、イギリスのキャサリン妃が挙式前に実践されたと伝…

ごぼうの本当の旬は夏?新ごぼうの風味と栄養成分でヤセ体質に

ごぼうの旬は、一般に秋から冬にかけてと言われていますが、江戸時代までは5~7月の初夏によく食べられていたようです。浅草界隈に行くと、老舗の料理店が夏の風物詩である”どじょう”を使った「柳川鍋」をはじめますが、その名脇役に”ごぼう”は欠かせない食…

アボカドは世界一栄養価の高い植物!一緒に摂ると効果が倍増する栄養成分とは?

アボカドは世界一栄養価の高い植物としてギネスブックにも登録されていることは、あまりにも有名ですよね。油分が多くカロリーは高いのですが、その脂質は、太るものではなく、逆に体内で脂肪を燃焼させる作用があるので、ダイエッターの間でも人気が高まり…

冷やし中華も糖質オフ、グルテンフリー麺が続々登場!2017年現在のラインナップは?

糖質オフはブームではなく、食品メーカーがこぞって次々と製品を出しているので、定着してきましね。数年前までは自分で作るか、こだわりの食品店に行かなければ購入できず、また高価でした。 しかし、機能性表示食品制度が2015年から導入されたことも重なっ…

今年は”朝たまごダイエット”が流行るのか?ダイエットや美肌効果は?

一時期、たまごはコレステロールの犯人として敬遠されていたこともありましたが、たまごに含まれるコレステロールが人間のコレステロールになるわけではありません。そのことが広く知られるようになってから、再度たまごが見直される時代になりました。 たま…

血管年齢の若返りは肌と脳のアンチエイジングに!秘密はピスタチオ・アーモンド・クルミ

実年齢が40代、50代、それ以上でも10歳以上若く見える人もいれば、20代、30代なのに、10歳以上老けて見えてしまう人がいるのも現実ですね。生まれつきの容姿や加齢の問題ではなく、血管年齢が若いかどうかの問題かもしれません。 近年「血管年齢の若返り」な…

脇の汗、臭いや体臭を防ぐには?多汗症の原因と予防食

汗ばむ季節の悩み事の一つに”脇の汗”がありますね。女性は脇パットやデオドランドグッズで対策するので、周りに迷惑をかけるほど悪臭をたっているいる人はほとんどいませんが、男性の場合、女性よりも臭いがきつく出るので、ご本人が気づかずに、悪臭をたっ…

ちょっとした寝不足が命を縮めるかも!? 睡眠負債の実態とは?快眠を誘う食べ物

最近、「睡眠負債」という言葉が定着しだしましたね。ちょっとした寝不足が将来の命に関わる疾患につながり、「負債」と命名されているように、じわじわと借金が増えて行くがごとく、気づいた時には手に負えない状態を指すようです。 睡眠負債とは? アメリ…

脳とカラダの疲れを取るピカイチ食材は鶏のむね肉~注目のイミダゾールジペプチドとは?

疲労回復作用にいいと、機能性表示食品やサプリメントなどで注目を集めているのが「イミダゾールジペプチド」という成分。鶏のむね肉やマグロ、カツオなどに多く含まれています。それに伴い、コンビニ各社でも「サラダチキン」などと称した鶏のむね肉をボイ…

インド・中東の豆料理ダルやフムスがブームに!? 気になる栄養とレシピ

健康食ブームが続く中、インドを代表する豆料理「ダル」や、中東の豆料理「フムス」が大手食品メーカーから製品化され、スーパーやコンビニ、ドラックストアでも買えるようになってきましたね。 フムスやダルの材料ひよこ豆 フムスやダルなどの豆料理の材料…

目の下のくまの原因は?鉄分不足の改善とケアメニュー

目の下に現れる黒いくまは、睡眠不足やストレスがたまってきたサインかもしれません。ひどくなってくると、目の下がくぼんで見えたり、実際にくぼんでくることもあるので、お化粧では隠し切れなくなります。クマの原因の1つに「鉄分不足」も挙げられているの…

ローカーボダイエットはもう古い?時代はハイレジ食に~炭水化物は冷やして食べよう!

糖質オフや低糖質ダイエット、低GIなどなど白米などの炭水化物を食事から抜いてしまうよう、推奨する食事法が定着してきましたね。それらを総称して「ローカーボダイエット」などと呼びますが、数年前から冷ご飯などに含まれるレジスタントスターチの研究報…

豆乳の効果はいかほど?ダイエット、イソフラボン、最新のデータでは?

大豆イソフラボンが、「女性ホルモンのエストロゲンと似たような働きをする」と言われ始めてから10年以上になるでしょうか。その後、豆腐、納豆、そして豆乳が見直されるようになり、ダイエットや美容食として注目され続けていますね。ブームではなく”定着し…

ヘルシースナッキングはコンビニで買える値段も手ごろな健康おやつ~その効果は?

昨年あたりから”ヘルシースナッキング”という言葉が定着しはじめ、大手食品メーカーからもその名を使った健康おやつが製品化されていますね。 ”おやつ”と言えば、甘い洋菓子か和菓子、またはスナック菓子というイメージが定着していて、どちらかというと「カ…

血圧を下げる注目の機能性食品~サーデンペプチドとは?

日本人の高血圧患者数は厚生労働省によると2014年度で約1,011万人です。そしてその予備軍は推定4,000万人とも予測されています。近年、機能性食品として「血圧を下げる」と謳った製品が多く出回るようになりましたが、本日クローズアップするのは「サーデン…

大麦にはセカンドミール効果が!ごはんに混ぜて毎日食べると太りにくい体質に

数年前から大麦が健康食としてTVや雑誌で取り上げられていますが、今年もその傾向が続いていますね。単なるブームではなく、大麦の健康作用が本物ということかもしれません。 大麦は、戦後の日本では白米に混ぜて炊き、よく食べられていました。昭和40年後半…

乳酸菌入り食品が増えているワケは?乳酸菌は死菌でもカラダにイイ

昨年あたりから、チョコレートにビスケット、キャンディ、コーンフレークなどなど、常温保存の食品に乳酸菌入り製品が続々と登場していますよね。 乳酸菌は”菌”なので、本来、生きていないと繁殖しません。味噌、ヨーグルト、漬物、キムチなどは、生ものなの…

メンタルヘルスのケア~野菜と果物を食べている人は心理的苦痛が少ない!?

今週のお題「家飲み」 今週から梅雨入りした地域が続々!この時期は気候のジメジメがそのまま心のジメジメとなり、心身共に不調になりがちですね。些細なことで不安になったり、人に言われたことを悪くとって、傷ついたり、心理的苦痛も増えてきます。 そん…

睡眠時間が長いと脳が老化する?ベストな平均時間は?

年齢とともに、ある程度の睡眠時間を確保しないと、次の日に体力が持たず、フラつくことがありますね。特に体力を使うスポーツ選手などは、忙しくても8時間は睡眠時間を確保されているようですね。 スポーツ選手ほど体力を使わない一般人はどのぐらい眠れば…

筋肉をつける方法~食べ物の要はレジスタントプロテイン!

本格的な夏を前に、今のうちに体重を落としたい!と考えている人は、この時期多いことでしょう。 様々なダイエット法がありますが、多くは、残ってほしい筋肉が落ちて脂肪が残り、リバウンドしやすいのが現実です。 スポーツ選手が良い例ですが、そこそこ体…