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ホットクックで目玉焼きが作れるのか検証! フライパンより正確でラクらく調理

今週のお題「何して遊んだ?」

こんばんは。
ホットクックが我が家に届いてから、すっかり自炊が遊び以上に楽しくなっています。

在宅ワークで、あまり動き回らない日の夕食は、軽めが良いと思い、目玉焼きが食べたくなりました。
ホットクックの自動メニューにはないので、手動でトライすることに。

手動 ⇒ 好みの設定加熱

まぜない ⇒ 強火

7分でセットしてみました。
私は、少し固まりかけの半熟が好きなので、良い感じの目玉焼きに仕上がりました!

フライパンだと火加減を見たり、蒸し焼きにする際、強火にしたりと、目玉焼きはシンプルな料理なだけに、慣れていても失敗する日もありますよね。
ホットクックなら、自分の好みの仕上がり時間を覚えておけば、フライパン調理より時短で作れることがわかりました。

付け合わせは、SHARPの公式サイト『COCORO KITCHEN』、ホットクックメニューから502番の「じゃがいもとピーマンのオイスターソース炒め」を選択。
Wifi経由でホットクックの自動調理メニューとして認識してもらって作ったものです。

オイスターソースがなかったので、ナンプラーを代用しましたが、ジャガイモがホクホクに仕上がりました。
自分では思いつかないメニューだったので、冷蔵庫に眠っている野菜で美味しい一品がいただけて幸せでした。

作り置きのカボチャのポタージュも、ホットクックの自動メニューで作ったもの。
カボチャやジャガイモが炭水化物となるので、ごはんやパンの主食はスルーしました。

ごちそうさまでした。